2007年日本のうたごえ祭典in奈良 ホームページ
| 2007年1月28日更新 | |||
2007.11.23〜25 |
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うたごえ新聞拡大推進ニュース No.1 2007年1月22日 うたがき祭典の成功のために 「うたごえ新聞」を500部に拡大しょう! 第1回奈良うたごえ新聞フォーラムが開催 去る1月20日午後2時より奈良西部公民館において、「うたごえ新聞」編集長・三輪純永さんをお招きして、第1回奈良うたごえ新聞フォーラムが開かれました。今回は、今年の「うたがき祭典」成功の基礎となる「うたごえ新聞」についてのフォーラムです。奈良のうたごえ協議会参加7サークルの「うたごえ新聞」担当者の方々と、実行委員会事務局員の計14名が参集して、「うたごえ新聞」拡大の経験や悩み、新聞記事の内容についての意見を交流し、三輪編集長からは、編集方針や編集についての苦労話などを聴きました。 2月の全国協議会総会までの拡大目標200をはやくも達成、突破! 昨年11月に開催された第2回実行委員会後に提起された、今年2月に奈良で開催される全国うたごえ協議会総会までにうたごえ新聞を200部に拡大する目標が、20日までに56部が拡大されて現在190部で、あと10部となったことが報告されました。これは、約2ヶ月間での拡大で驚異的な増紙です。 そして、本日22日には、12部増紙されて202部となり、はやくも期日までに達成、突破しました。 「日本のうたごえ祭典成功の支えになるから」「奈良のことが毎号載ってるから」「うたごえ祭典までの1年間だけでもええから」読んでと訴える! うたごえ新聞拡大については、サークル員でもまだ購読してない人には必ず購読してもらう、購読していても読んでない人が多いので、サークルのレッスン時間内に「うた新タイム」を設けてもらう、奈良のうたごえ祭典に参加していただいた方には、「日本のうたごえ祭典成功の支えになるねん」「奈良のことがいっぱい載ってるねん」「うたごえ祭典までの1年間だけでもええから」読んでと訴えている、などの意見が出されました。 写真を添えて原稿を送ったら、必ずうたごえ新聞に載る! 奈良から大いに発信しよう! 三輪編集長からは、今年の「うたごえ新聞」には必ず奈良の記事(「うたい交そう、うたがき祭典」)が載りますが、それは最低限であって、みなさんからの情報があれば、他の紙面に載せますので、どんどん登校してくださいとの要請がありました。ただし、その催しの写真を必ず一緒に送ってください。やはり写真のある記事はインパクトがあります。写真がある原稿は必ず掲載しますと約束されました。 また新春特集号には、「憲法を世界遺産に」を出版して話題になった太田光さんや、テレビドラマ「のだめカンタービレ」に出演した上野樹里さんの記事を企画したそうですが、最終的には実現に至らなかったことや、記事にしたギタリスト鈴木大介さんが、池辺晋一郎さんが推奨される新進若手ギタリストであることが分かったことなど、編集のエピソードなども披露されました。 5月の西日本合唱講習会までの目標を300に! 9月の奈良のうた祭りまでには500を達成する! 「うたがき祭典」成功のための基礎となる「うたごえ新聞」拡大推進の今後のスケジュールとして、5月に開催される西日本合唱講習会までに300部、9月に開催予定の奈良のうた祭りまでに最終目標の500部を達成することが決められました。大変な達成目標ですが、「うたがき祭典」成功の鍵(カギ)であり、基(もとい)です。みなさん、お互いに頑張って、奮闘しましょう。 うたごえ新聞拡大の連絡先は? 拡大すれば、その都度各サークルのうたごえ新聞担当者に報告してください。その後、各サークルのうたごえ新聞担当者は、日本のうたごえ祭典in奈良実行委員会事務局の龍武義さん、または平井冨勝さんまで連絡してください。 うたごえ新聞拡大の連絡先 日本のうたごえ祭典in奈良実行委員会事務局 龍武義 TEL 0742―33−8855 メールtryo@mountain.ocn.ne.jp 平井冨勝 TEL 0744−43−4063 メール t.hirai@circus.ocn.ne.jp
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ホーム 日本のうたごえ祭典 in 奈良実行委員会 〒630-8325 奈良市西木辻瓦町35-2 井木ビル3F TEL0742-20-4488/FAX0742-20-4487 祭典事務所電子メール アドレス :Utagaki@sings.jp |
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